子宮(子宮内膜)がん


 おはようございます。
京王線と井の頭線の乗換駅にある明大前駅から徒歩2分にある。明大前はり灸院の院長の榊原です。

 子宮がん(子宮内膜がんとしても知られています)は、子宮内膜が増殖することで発生し不規則な間隔での出血につながります。

 女性なら誰しも子宮がんになる可能性がありますが最も多いのは45歳から74歳までの女性や閉経した女性です。高齢女性の場合は、排卵がすでに止まっているにもかかわらず不正出血が起こることがあります。若い女性の場合は、生理の症状が重くなったり生理の期間が長くなったり生理の合間に不正出血が起こることがあります。

 子宮内膜を検査するために病院で経膣超音波検査や生体組織検査を受けます。
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